2014年03月18日

【名古屋】バイクの男性、後続車に追突され対向車線へ…ごみ収集車にひかれ死亡 後続車とごみ収集車の運転手を逮捕



 16日午前8時45分頃、名古屋市中村区新富町の県道で、バイクに乗った同市北区中丸町の会社員古沢光一さん(48)が

後続の乗用車に追突され、対向車線を走るごみ収集車にひかれて死亡した。



 愛知県警中村署は、追突した乗用車を運転していた同市東区黒門町、会社員石野恭平容疑者(20)、

ごみ収集車を運転していた同市緑区神の倉、会社員水野誠容疑者(42)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕し、

容疑を同致死に切り替えて調べている。



 発表によると、現場は庄内川沿いの堤防道路。見通しは良かったという。



読売新聞 3月17日(月)11時54分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00000026-yom-soci


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2014年03月17日

【社会】恋愛は「疲れる」「お金がかかる」 男性の草食化「進んだ」69% 結婚・恋愛観世論調査



★男性の草食化「進んだ」69% 結婚・恋愛観世論調査

2014年03月16日(最終更新 2014年03月16日 10時09分)



日本の男性の中で恋愛に消極的な、いわゆる「草食化」が進んでいると考える人が69%に上ることが、

本社加盟の日本世論調査会が1、2両日に実施した「結婚・恋愛観」に関する全国面接世論調査で分かった。



30代女性に絞ると、83%が草食化進行を認識。20代男性の84%が恋愛についてのイメージを

「お金がかかる」と回答。「疲れる」とした20代男性も同年代女性より9ポイント高い55%で、

恋に関心が薄い若年層男性の実態が浮き彫りになった。



同性婚を日本で法的に認めることについては、「賛成」「どちらかといえば賛成」が計42%。

性別で回答差が大きく出ており、女性では賛成派が反対派を上回ったが、男性では逆転した結果になった。

結婚していない男女が一緒に住むことについて、「全く抵抗感はない」「あまり抵抗感はない」は計60%。



しかし、結婚していない男女が子どもを持つことについては「強い抵抗感がある」「ある程度抵抗感がある」

は計69%に。一方で、30代女性は56%で、他より低く、出産時の結婚の有無へのこだわりが比較的

弱いことが明らかになった。



雑誌やテレビが多く取り上げるようになったシニア世代の恋愛に「関心がある」「どちらかと言えば関心がある」

とした人の合計は60歳以上の男性で38%。同年代女性の21%を大きく上回った。



http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/75974



前 ★1が立った時間 2014/03/16(日) 19:40:29.13

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1394966429/


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【STAP騒動】 小保方さん、錯乱状態でついに24時間監視つき…自傷行為などが起こらないように



★疑惑の小保方氏「24時間監視下」に



・とうとう監視役がついてしまった。万能細胞「STAP細胞」の論文に捏造疑惑が浮上している

 問題で、理化学研究所の野依良治理事長(75)らが14日、都内で記者会見し、重大な過誤が

 あったと謝罪した。研究の中心となった小保方晴子研究ユニットリーダー(30)については

 「未熟な研究者のデータの取り扱いが極めてずさんだった」と断罪。疑惑にさらされた小保方氏は

 精神的にかなり参っており、「万が一(自傷行為等)が起こらないように理研の関係者が常に

 小保方氏を見張っています」と、事情を知る関係者は話している。



 理研が14日に都内で開いた調査委員会の中間報告会見には小保方氏の姿はなかった。

 小保方氏らは文書で謝罪(別掲)し、論文の取り下げについて検討しているとした。



 小保方氏は現在、所属する理研発生・再生科学総合研究センターのある兵庫・神戸市にいるという。

 研究活動は停止し、事実上の謹慎状態だ。

 竹市雅俊同センター長が「本人が研究を続ける精神状態になく、研究室に来ないので停止状態に

 なっている」と話す通り、厳しい状況にある。



 理研の事情を知る関係者は「理研の人間が小保方氏に常時、張り付いています。逃亡や証拠隠滅を

 防ぐためでもありますが、今、小保方氏は精神的にかなり不安定になっている。万が一がないように

 監視しているということです」と、理研が“見張り役”をつける特別対応を取っていることを本紙に明かした。



 一体、小保方氏に何が起きているのか。4時間に及ぶ会見でも、小保方氏が錯乱状態になっている

 ことが明かされた。

 これまで調査委は小保方氏に3回のヒアリング(聞き取り調査)を行っている。2月20日に調査委の

 石井俊輔委員長が直接会い、同28日、3月1日はテレビ会議で聞き取り。石井氏は「1回目は非常に

 クールな対応で的確だった。2回目も緊張しながらも冷静だった。そのときにたくさんの資料提供を

 求めたこともあり、3回目はお疲れというか、ヒアリングの内容が伝わりづらかった」と振り返る。(>>2-10につづく)

 http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/245124/



※前:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1394968225/


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posted by 萩原良彦 at 05:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月16日

【STAP騒動】博士号取り消しも 小保方さん、博士論文撤回を早大に申し出



★小保方さん、博士論文撤回を早大に申し出



新たな万能細胞「STAP細胞」の論文を発表した理化学研究所(理研)の小保方(おぼかた)晴子・研究

ユニットリーダー(30)が、早稲田大時代に博士号を得るために提出した3年前の博士論文を取り下げる

意向があることが14日、大学関係者への取材で分かった。博士論文については、使われている画像が

STAP細胞論文に流用されているなどの疑いが浮上していた。理研は同日、都内で会見。小保方さんの

近況とともに、文章や画像の切り貼りについて「やってはいけないとは思っていなかった」との認識だったと明かした。



小保方さんの博士号が取り消される可能性が出てきた。早大広報室広報課は日刊スポーツの取材に対し

「小保方さんから、学内の教員に対し連絡があり、博士論文の取り下げの申し出があった」と明かした。

一般論として、博士論文が取り下げられた場合、博士号の取り消しとなる。



博士論文は、動物の体から万能幹細胞を探し出す研究。冒頭部分約20ページが、米国立衛生研究所の

サイトの文章とほぼ同じ記述であることが判明している。現時点で本人から大学側に正式な申し出はないが

「あった場合は、対応を検討する」とした。



米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙の電子版は、小保方さんが同紙の取材にメールで応え、

メディアに広がっている「博士論文」について「下書き段階のものが製本され残ってしまっている」と

説明したという。この報道について広報課は「WSJ紙に届いたという『メール』が本人のものか

確認できない」とした。(以下略)



http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20140315-1270454.html

前 ★1が立った時間 2014/03/15(土) 12:27:53.42

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1394864327/


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【政治】 ”日本の大転換” 毎年20万人の移民受け入れへ、政府が本格検討開始



・政府が、少子高齢化に伴って激減する労働力人口の穴埋め策として、移民の大量受け入れの

 本格的な検討に入った。内閣府は毎年20万人を受け入れることで、合計特殊出生率が人口を

 維持できる2・07に回復すれば、今後100年間は人口の大幅減を避けられると試算している。

 経済財政諮問会議の専門調査会を中心に議論を進め、年内に報告書をまとめる方針。

 ただ、大量受け入れには単純労働者を認めることが不可欠で、反対論も強まりそうだ。



 現在、外国人労働者は高度人材などに制限されており、日本国籍を付与する移民の大量受け入れと

 なれば国策の大転換となる。

 日本で働く外国人の届け出数(昨年10月末)は72万人弱で、前年より約3万5千人増えた。

 20万人はその6倍近い数だ。



 政府が移民の大量受け入れの検討に乗り出したのは、勤労世代の減少による経済や社会への

 影響が現実になり始めたため。成長戦略では女性や高齢者の活用を打ち出す一方で、移民も

 有力な選択肢として位置付けることにした。

 試算では、2012年に8973万人だった20〜74歳人口が、現状のままであれば2110年に

 2578万人に減る。しかし、移民を入れた場合は7277万人になるとしている。



 だが、移民政策には雇用への影響や文化摩擦、治安悪化への懸念が強い。しかも、現在は

 外国人労働者は高度な専門性や技術を持つ人材などに限定しているが、毎年20万人を

 受け入れることになれば高度人材だけでは難しい。単純労働に門戸を開く必要が出てくる。

 政府は移民議論と並行して、外国人労働者の受け入れ拡大を先行させる考え。



 東日本大震災の復興や東京五輪に向けて建設業を中心に人手不足が拡大していることから、

 最長3年となっている技能実習制度の受け入れ期間延長や、介護職種を対象に加えること

 などを検討している。改革案は6月にまとめる新たな成長戦略に反映させる。

 こうした専門性や技能が高くない労働者の期間延長案には「実質的な単純労働解禁で、

 移民受け入れへの布石」(自民党議員)との批判が出ている。

 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140313/plc14031319260010-n1.htm



※前:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1394870572/


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posted by 萩原良彦 at 05:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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